Google Domains のドメインを Azure DNS に委任する

はじめに Google Domains で nnstt1.dev というドメインを購入しているのですが、最近 Azure を使うことが増えてきたので、ドメイン管理も Azure DNS に委任しました。 以下のドキュメントを参照しています。 チュートリアル:Azure DNS でドメインをホストする | Microsoft Learn ドキュメント内では Azure Portal を使って Azure DNS を操作していますが、今回は Azure CLI を使って作業しました。 DNS ゾーンの作成 はじめに、移管先となる DNS ゾーンを作成します。 $ az network dns zone create \ --name nnstt1.dev \ --resource-group $RG_NAME 作成できたか確認します。 $ az network dns zone list -o table ZoneName ResourceGroup RecordSets MaxRecordSets ------------- ------------------ -------------- ------------------- nnstt1.dev home-lab 2 10000 DNS ゾーンが作成されていることを確認できました。 次に、割り当てられたネームサーバを確認します。 $ az network dns record-set ns list \ --resource-group $RG_NAME \ --zone-name nnstt1.dev \ --out tsv --query '[].nsRecords[]' ns1-09.azure-dns.com. ns2-09.azure-dns.net. ns3-09.azure-dns.org. ns4-09.azure-dns.info. 4 つのネームサーバが登録されていることが確認できました。 ...

3月 31, 2023 · 2 分 · @nnstt1

2022 年振り返りと 2023 年の抱負

今年の年末は大きな仕事があって丸一日休みという日がなく慌ただしい日々です。 とはいえ、スポットで対応する感じでスキマ時間があるので、昨年掲げた抱負を確認しつつ1年を振り返ります。 昨年は ↓ の抱負を掲げていたようです。 家族との時間を大切にする 転職の目処をつける 2022 年の振り返り 育休取得 今年の4月に双子(第2、3子)が生まれました。 長男出生時は特別休暇をもらったので、その日数(3日?5日?既に覚えてない)休んだだけでした。 その休み中は書類関係の手続きしたり、退院準備をしたり、と育児以外のミッションをしていたらあっという間に休みが終わりました。 次の子も同じ感じになるかなぁと朧気ながら思っていましたが、昨年に双子妊娠がわかって、更には妻が早期に入院する可能性が出てきた(結果的にそうなった)ため、育休を取ることにしました。 結果的には 3~4 月に長男分、5~7 月に次男三男の育休を取得して、計5ヶ月お休みしました。 5ヶ月は職場への負担が大きいかと思ったのですが、現職では男性の育休がボチボチ出てきたところだったので、相談はしやすかったです。 そういうことで、今年1年の約半分は家族メインの生活ができたので「家族との時間を大切にする」という抱負は達成できました。 育休中の振り返りは Note に投稿しました。 育休が終わったので振り返ってみた 転職活動 昨年から転職活動をしていましたが、子供が生まれることもあって中断していました。 まだ具体的な内容は言及できませんが「転職の目処をつける」という抱負は達成できたと思います。 アウトプット 今年は本ブログに 17 本投稿しました。 ラズパイ Ceph を Zabbix で監視する Cephadm のアラートを消す PG の修復 Ceph ホストのメンテナンス Red Hat Developer Subscription の有効期限が切れたので再登録した AMD CPU 使っていて RHEL 9 にアップグレードできなかった話 Fedora ラズパイの PoE+ HAT ファンをコントロールする 仮想化基盤の Proxmox VE への移行 Proxmox VE を管理するため Terraform に入門した Terraform で Proxmox VE の VM パラメータ設定 ansible.cfg を作成する ansible-config init コマンド AWS SAA に合格したので振り返る Rook v1.10 へアップグレード Terraform で AGIC を使おうとしてハマった K8s@home で LT したので振り返る Terraform で AKS と AGW をデプロイする Podman Desktop がリリースされたのでインストールする Google Analytics で年間のアクセス数を見ると、以下のような感じでした。 Proxmox VE の記事が多く見ていただけたようです。 Twitter でも Proxmox のワードを見かける頻度が増えた気がします。 ...

12月 31, 2022 · 1 分 · @nnstt1

K8s@home で LT したので振り返る

2022/10/12 に開催された K8s@home #1 で LT したので振り返ります。 K8s@home とは 最近できたコミュニティです。 運営は @superbrothers さんと @yuanying さんです。 以下はコミュニティページの説明文。 K8s@home # 本グループについて 自宅でラズパイや NUC、VM、そのほか VPS 等を使って個人の趣味として Kubernetes クラスタを構築、運用する人たちが情報交換、懇親する場所です。クラスタ構成や利用するアドオン、デプロイするアプリケーションなどなど、自宅、趣味のクラスタならではのおもしろ情報、こだわりポイントを共有します。 自宅でのクラスタ運用を楽しんでいる人、パブリッククラウドで格安での運用を目指している人、これから個人のクラスタを飼ってみたい人はぜひご参加ください。 # ミートアップの開催について 不定期の開催を予定しています。 # そのほか 業務における真面目な K... k8shome.connpass.com 自宅でラズパイや NUC、VM、そのほか VPS 等を使って個人の趣味として Kubernetes クラスタを構築、運用する人たちが情報交換、懇親する場所です。クラスタ構成や利用するアドオン、デプロイするアプリケーションなどなど、自宅、趣味のクラスタならではのおもしろ情報、こだわりポイントを共有します。 自宅でのクラスタ運用を楽しんでいる人、パブリッククラウドで格安での運用を目指している人、これから個人のクラスタを飼ってみたい人はぜひご参加ください。 このように、Kubernetes Meetup Tokyo と同じ Kubernetes 関連ではあるけど方向性が違ったコミュニティになります。 個人的な印象としては、Kubernetes Meetup Tokyo は「仕事でもバリバリ Kubernetes 使っている人たちが最新事例を共有したい」コミュニティで、K8s@home は「肩の力を抜いて Kubernetes を触ってみたよ」なコミュニティかなと思いました(その割に登壇内容は全員レベル高かったですが!!!)。 動機 前回の LT が一年前の Kubernetes Novice Tokyo #11 でした。 その間も仕事で Kubernetes に触る機会はまったく増えないし、新しく登壇するネタもなく自宅で K8s クラスタとチマチマ戯れる日々。 途中で下の子達も産まれて時間的余裕もなくなってました。 ...

10月 26, 2022 · 1 分 · @nnstt1

AWS SAA に合格したので振り返る

2022/8/12 に AWS 認定の一つ、「AWS Certified Solutions Architect - Associate (SAA)」をパスしたので記録しておく。 動機 普段 AWS を使う機会はほとんどなく、過去に EC2 や Route53 をチョロっと触ったことがある程度だった。 前職で「AWS を使うかも」となったときに研修に行かせてもらったけど、今となっては全く記憶に残っていないレベル。 関係ないけど、講師が逸般の誤家庭界隈では有名なお方だったと最近知った。 機会があれば AWS を学びたいと思っていたが、そんな折、AWS 認定取得: Associateチャレンジ というキャンペーンを知った。 Associate レベルの受験料が 25% オフになるバウチャーを貰えるらしい。 AWS 認定取得: Associateチャレンジ がスタートしました🎉 ■AssociateレベルのAWS認定を取得する個人を応援するキャンペーンで、先着1000名に25%割引バウチャーを提供! ■参加登録ページhttps://t.co/5VtaZayfCD ■期間は6月13日〜8月31日ですが、参加登録期限は7月10日です。早めにご登録を! pic.twitter.com/2WVsIbRYvk — Wataru Nishimura (@kuwablo) June 12, 2022 Associate レベルの受験料は ¥15,000 (税抜) なので ¥3,750 ほどお安くなる。 Microsoft Cloud Skills Challange と似ているけど、こっちは登録するだけでいい。 これはよい機会だ、ということで AWS SAA を受けるために早速登録してみた。 AWS 認定取得: Associate チャレンジに登録したので AWS SAA ください — ののし (@nnstt1) June 14, 2022 2022/8/30 で AWS SAA の試験内容が更新されるということを登録後に知った。 現行は SAA-C02、更新後は SAA-C03 という。 ...

8月 14, 2022 · 1 分 · @nnstt1

2021 年振り返りと 2022 年の抱負

2021 年も残すところ数日ということで、少し早いですが今年 1 年間の振り返りと来年の抱負を掲げます。 ...

12月 29, 2021 · 1 分 · @nnstt1

2020年振り返り

2020年も残すところ数時間なので、今年の振り返りをサクッとします。 第一子誕生 1月に長男が誕生しました。 2, 3ヶ月は夜に起こされることも多く心身ともに疲労がありましたが、 妻の実家に近いこともあり、かなり助けられました。 大変な時期も含めて、とてもとても可愛くて毎日の成長が楽しみです。 来週には1歳になりますが、まだ誕生日プレゼントを決めきれずにいます。 年始のセールで決めちゃいましょう。 自宅ラボ構築 5月に自宅ラボを構築しました。 今でも十分に大活躍していますが、仮想化基盤としてはメモリ不足を感じているのでスケールアウトかスケールアップしたいですね。 (沼の気配がする) 仮想化基盤のパーツ購入&構築 先月の投稿で自宅ラボの機器選定をしました。結論を言うと、DeskMini A300 を買いました。 仮想化基盤のハードウェア選定 つよつよエンジニアには「自宅ラボ」という検証環境をお持ちの方が多いようです。 「自宅ラボある⇒つよつよエンジニアになる」ではないですが、自宅ラボあれば勉強する機会が増えるのではということで、自宅ラボ構築を目指します。 「逸般の誤家庭」と呼ばれる常軌を逸した環境(褒め言葉)を構築されている方もいらっしゃるようですが、お財布のほうも常軌を逸してしまいそうなのでコスパ重視で自宅ラボを構築を検討します。 今回は、仮想化基盤用マシンのハードウェア選定をしていきます。ネットワークについては別途検討予定。 目的(なぜ仮想化基盤用のマシンを用意するのか) 自宅でも快適にKubernetesクラスタを検証するためです。 現在は自宅PC(Win10)にVMware Workstation Playerを入れ、その上にESXiを入れてしてネスト仮想化基盤を構築しています。 しかし、PCのスペックがそこまで高くうえにネスト構成にしたためESXiのVMは激重になってしまいました。 当初はOpenShift4を動かしてみるつもりでしたが、インストール作業が終わりませんでした。OpenShiftは要求スペックが高いですね…。 Chapter 1. Installing on bare metal | Installing on bare metal | OpenShift Container Platform | 4.3 | Red Hat Documentation Chapter 1. Installing on bare metal | Installing on bare metal | OpenShift Container Platform | 4.3 | Red Hat Documentation access.redhat.com 代わりにkubeadmでK8sクラスタ(master3台, worker3台)を組んでみたのですが、クラスタできたもののPrometheus-Operatorを入れてみたら無事に死亡しました。 そのようなこともあり、快適にK8sクラスタを動かすことができる自宅ラボを構築することが目的となっています。 機器選定 マザーボードと電源が一体となった「ベアボーン」 or パーツをそれぞれ自分で選ぶ「自作PC」の2通りから考えます。 (ベアボーンも自作PCに含まれると思いますが、適切な表現が不明なので分けて記載します。) 本当はラックサーバが欲しかったのですが、自宅の要件(電力だったり騒音だったり)に合いそうにないため除外しています。また、タワーサーバは中古市場であれば比較的安価なものが出回っているようですが、十分に調べきれていないためこちらも除外しています。 ストレージ ストレージは各候補ともに共通の製品を選択予定です。 パーツ 型番 特徴 価格.comの最安値 ストレージ WD Blue SN550 NVMe WDS500G2B0C m.2 NVMe 8,448 ASRock Deskmini A300 パーツ 型番 特徴 価格.comの最安値 ベアボーン Deskmini A300 NIC(Realtek) 18,673 CPU Ryzen 5 3400G 4コア8スレッド 20,680 メモリ crucial CT8G4SFS8266 [SODIMM DDR4 PC4-21300 8GB] スロット全部使用 15,960(3,990x4) 合計 55,315 ASRock Deskmini 310 パーツ 型番 特徴 価格.comの最安値 ベアボーン Deskmini 310 NIC(Intel) 17,223 CPU Core i5 9400 6コア6スレッド 21,560 メモリ crucial CT8G4SFS8266 [SODIMM DDR4 PC4-21300 8GB] スロット全部使用 15,960(3,990x4) 合計 54,743 自作PC パーツ 型番 特徴 価格.comの最安値 ケース Thermaltake Versa H17 MicroATX/Mini-ITX, 3.5inch: 2個, 2.5inch: 2個 2,979 マザボ ASRock B450M Steel Legend NIC(Realtek) 9,800 電源 ANTEC NeoECO Gold NE550G 550W、プラグイン 8,980 CPU Ryzen 5 2600 6コア12スレッド 14,278 グラボ 玄人志向 GF-GT710-E1GB/HS 安い 3,027 メモリ crucial CT2K16G4DFD832A [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組] 1セット追加で64GBまで拡張可能 15,870 合計 54,934 比較 案 Pros Cons A300 ? CPUにグラフィック必須 310 NICがIntel グラボ乗らないのでCPUにグラフィック必須 自作PC 6コア12スレッド, 拡張性○ ケースでかい(Deskminiと比べて) おわりに 上記の3パターンの構成で検討していますが、費用についてはほぼ差はない状態です。 DeskMini A300を選んだ理由 機器選定で3パターン検討していて、なぜメリットを感じなかったDeskMini A300を選んだのか、なぜ選んでいた自作PCにしなかったのか。それは「Micro ATX用ケースが思いの外でかい!」ということが大きいです。 初 LT (オンライン) 6月の Ansible Night で初めてのLTをしました。 ...

12月 31, 2020 · 3 分 · @nnstt1

AZ-900 を自宅からオンライン受験してみた

Azure の認定資格 Azure Fundamentals を取得するため、AZ-900 という試験を自宅から オンライン受験 をしました。受験結果は 900/1000 で合格でした。 「AZ-900 に向けてやったこと」と「オンライン受験はどうだったか」を記録するためのポストです。 AZ-900 に向けてやったこと 無料受験のためのバウチャー獲得 通常、 AZ-900 の受験料は \12,500 となっています(2020/8時点)。 ところが、Microsoft が開催しているウェビナーに AZ-900 受験用のバウチャー付きのものがあります (こちら など)。 今回は 4 月に開催されたウェビナーに参加してバウチャーを手に入れました。 勉強 試験に向けた勉強は以下を実施しました。 ウェビナー ウェビナーは先のバウチャー付きのもので、自分が受講したものは 1 日間の日程でした。 バウチャー目的だったため業務片手間で聞いており、内容はあまり頭に入ってこなかったです。 ウェビナーもしっかり聞いておいたほうが理解度が上がった気がします。 Microsoft Learn Microsoft Learn に AZ-900 向けのラーニングパスがあります。 今回はラーニングパスを 1 巡しました。 ほとんどが読み物だったのですが、一部パートで実際に Azure を使ったものがあり理解しやすい内容でした。 ただ、文章は機械翻訳のようで読むのに少し疲れました。 参考書 参考書は Amazon で「合格対策Microsoft認定AZ-900:Microsoft Azure Fundamentalsテキスト&問題集」の Kindle 版を購入しました。 当初は参考書は買うつもりはなく、Learn だけで受験する予定でした。 Learn にはセッション毎に確認問題もあるのですが数が少なく、本番の出題形式ともあっていないようだったので不安がありました。 そこで問題集を探したのですが、そもそも AZ-900 向けの日本語書籍が当該参考書しか見つかりませんでした。 問題集として見た場合は問題数が少ないのですが、不安を取り除くためには十分な内容でした。 また、試験直前の再確認として見返すにはちょうどよい分量でした。 オンライン受験はどうだったか 結論から言うと、「自宅からのオンライン受験は快適」です。 当初心配していた 英語監督 の受験でも特に気にする必要がないことが分かりました。 また、オンライン受験特有の事前確認がありましたが、そちらも気にするほどでは無いことが分かりました。 ...

8月 15, 2020 · 1 分 · @nnstt1

2019年の振り返り&2020年の目標

はじめまして、ののしと申します。 今更ですがブログ開設してみました。 アウトプットの場としてはQiitaという便利なサイトがありますが、チラシの裏にでも書くべきような内容を吐き出す場として、ブログという選択肢を作りました。 ブログ自体は今まで何度も作っては放置し、作っては放置し…と無駄に世の中のリソースを喰い潰していました。 しかし、今回は本気です。立派にチラシの裏として活用していきます。 取り急ぎ、新年を迎えたので「2019年の振り返り&2020年の目標」ネタで投稿してみようと思います。 その前に簡単な自己紹介。 自己紹介 〜2017年 会社: デー子 職種: (たぶん)SIer 居住地: 東京 寿退社しました。 2018年〜 会社: 製造業 職種: インフラエンジニア(社内SE) 居住地: 四国 2019年やったこと 2月 デブサミ2019参加、Kubernetesと出会う。 4月 IPAに寄付。 6月 コンテナ技術講座(Kubernetes基礎編) 参加。 デブサミ参加の報告をしていたため、上司から「こんな研修があるみたいだけど、ののし君どう?」と勧めてもらえました。内容を見てみたら Kubernetes完全ガイド著者の青山氏が直々に教鞭をとってくれる 神講座!2つ返事で参加申し込みしました。 感想:青山氏のターミナル操作めっちゃはえぇ… その後、費用や日程を把握していなかった上司と応用編を受けて良いか揉めたのは別のお話…。 7月 コンテナ技術講座(Kubernetes応用編) 参加。 感想:Ingressなんも分からん… 9月 Ansibleと出会う。 10月 Ansibleもくもく会に初参加(リモート)。 Ansibleユーザー会はリモート参加可能なイベントが多く、田舎民にとってはとてもありがたいコミュニティです。 感想:中村氏のキータイプ音めっちゃ気持ちいぃ… 12月 Ansibleアドベントカレンダー投稿×2。 拙筆ながらエントリーさせていただきました。エントリーしたものの技術的なネタを書けなかったため、自分の技術力不足を感じました。 2019年の振り返り 2019年のキーワードは Kubernetes と Ansible でした。 デブサミでKubernetesを知ったことが、2019年に色々取り組むことになったきっかけでした。 前職では業務が忙しくて新しい知識を入れる暇も無く、2018年は転職直後で新しい業務を覚えることで必死でした。(生活環境も変わったし) 2年目から余裕が出てきたところにKubernetesを知り、最近のIT界隈はこんなことになってるのか!と自分の知識とのギャップに驚き、とてもモチベーションが湧きました。 しかし、現職ではそもそもコンテナも使っていないWindows Serverメインの環境なので、いくらKubernetes周りを勉強しても業務に活かすビジョンが見えずモチベーションが下がり気味でした。 Ansibleは、今からでも業務で活用できそうな技術ということもありモチベーションも高く、意欲的に取り組むことができました。 2020年の目標、やりたいこと ここ数年、新しい資格をとっていないため、2020年は資格取得をメインの目標にしようと思います。IPAへのお布施はたくさんありました だんだん抽象的になっていってます。資格取得って、明確な目標を簡単に立てられてよいですね。 LPIC-1 取得 データベーススペシャリスト 取得(2020.4) ネットワークスペシャリスト 取得(2020.10) Ansible勉強する Kubernetes勉強する アウトプットがんばる 資格はどれか1つでも取れたら良いかな。 ...

1月 3, 2020 · 1 分 · @nnstt1